芸名: 若槻千夏 (本名:栗原千春)
生年月日: 1984年5月28日
出身地: 埼玉県
血液型: A型
身長: 160cm
“若槻千夏が“ブログ女”になった苦しい事情 ”【ゲンダイネット】
打倒、しょこたん――。若槻千夏(22)のブログが話題になっている。若槻は今年1月18日からブログをスタート。更新回数の多さがウリで、海外ロケに出かけた数日間以外は、毎日1~2回書き込む熱心さだ。読者の質問に答える企画を行ったこともあり、その時は1日に74回も更新した。
「若槻は昨年後半の不可解な“長期休養”でミソをつけ、仕事が激減してしまった。ブログを始めて話題になれば、浮上への足がかりになると考えたのでしょう。“しょこたん”こと中川翔子は1日に70回近くもブログを更新し、“ブログの女王”として引っ張りダコになっている。若槻が更新回数にこだわるのは、しょこたんの座を狙っているからです」(芸能リポーター)
現在、若槻のレギュラーは深夜の「恋愛部活」(日本テレビ)と土曜正午の「メレンゲの気持ち」(同)のみ。その「メレンゲ」も4月から松浦亜弥にバトンタッチする。
全盛期には10本近いレギュラーを抱える売れっ子だったことを思えば、あまりにさみしい状況と言わざるを得ない。若槻がブログを1日に74回更新できるのも、裏を返せば時間を持て余しているからだろう。
若槻は先日も、問題になった夏川純(26)の年齢詐称騒動について「私も“実は○○なんです”みたいなおいしいネタが欲しい」とうらやましがっていた。これは彼女の本心だろう。話題づくりに必死か。
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芸名: 松下奈緒 (本名も同じ)
生年月日: 1985年2月8日
出身地: 兵庫県
血液型: AB型
身長: 174cm
デビュー年: 2004年
“ 松下奈緒、初ラジオに手応え ”【スポーツ報知 】
ピアニストで女優の松下奈緒(22)が2日、都内でラジオ初レギュラーとなるJ−WAVEの新番組(7日スタート、土曜・後11時)の初収録に臨んだ。
パーソナリティーの仕事は「ずっとラジオを聞いていたので、やってみたかった」。前日(1日)のコンサートのエピソードも織り交ぜながら無事に収録を終え「ひとりで話をふくらませていくことが、面白くなってきた」。
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芸名: 米倉涼子 (本名も同じ)
生年月日: 1975年8月1日
出身地: 神奈川県
血液型: B型
身長: 168cm
デビュー年: 1993年
“「相手かわいそう」米倉が海老蔵語る ”【スポニチ】
歌舞伎俳優市川海老蔵(29)とかつて交際していた女優の米倉涼子(31)と佐藤江梨子(25)が15日、都内で行われたイベントにそれぞれ登場した。2人は元恋人に対する思いや、現在の心境などを告白。米倉は海老蔵の度重なる恋愛報道に「相手の方がちょっぴりかわいそう」と同情も!?
米倉は、最もユリの似合う女性に贈られる「ミズ・リリー2007」に選ばれ、授賞式に出席。赤いユリを贈られ「うれしい」とご満悦だったが、報道陣の関心は、やはり海老蔵との関係だ。
今年3月末に、海老蔵が出演した仏パリ・オペラ座公演を観劇していたことから、復縁説が浮上したが「昔からの約束。向こうも私の舞台を見に来てくれたし、大事なお友達です」と復縁を否定。観劇中の涙の理由についても「日本人がオペラ座に立つのは初めてで、とても価値のあること。私がそこに立てたら感動しますね」とした。
その後も「お友達」を強調し「特別な気持ちはある。同志でもあるし、どこか心配するし、応援したい」。
サトエリ、高岡早紀(34)、元テレビ朝日社員(31)と、連日のように取りざたされる元恋人の恋愛報道に関しては「すごく楽しみ。しばらくテレビに出ていなかったのに、自分の顔が映っている。(新恋人は)私似なんだなって…。うらやましいですね」と余裕の笑み。
一方、自身の恋はここのところぱったりで「好きな人が多くて、欲張りなので選べない」。報道陣から「やっぱり海老蔵さん?」と聞かれると「お盛んなので…。今の彼は分からないですが、相手の方はちょっぴりかわいそう」と複雑な表情だった。
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芸名: ユンソナ (歌手名:sona)
生年月日: 1975年11月17日
出身地: 韓国
血液型: AB型
身長: 163cm
デビュー年: 2001年
“ユンソナ 旦那の苦手な部分とは!?”
【プランテック】昨年、韓国に住む青年実業家との結婚が話題となったタレントのユンソナさんですが、彼女は旦那さんの苦手な部分があるのだとか。それは記念日等に自分でデザインしたジュエリーをプレゼントする事。
普通の人は喜びそうなプレゼントですが、「センスは良いけど併せづらいデザイン」らしく、もらってもあまり嬉しくないのだそうですよ(笑)。プレゼントって難しいですね!
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芸名: 秋山莉奈
生年月日: 1985年9月26日
出身地: 東京都
血液型: A型
身長: 164cm
“GyaO、 映画「走れ!カメラ小僧!!」放送開始~秋山莉奈&小林且弥主演ホラーロマンス”【RBB TODAY】
オタクの青年と、愛を知らずに死んでしまった少女の、純愛ストーリーがGyaOに登場だ。GyaOでは7月21日、映画「走れ!カメラ小僧!!~1shot2Love(ワン・ショット・トゥ・ラブ)」の配信を開始した。
「走れ!カメラ小僧!!?ワン・ショット・トゥ・ラブ」(64分)は、オタクで暗い大学生・静夫のカメラに幽霊の少女ユリがとりつき、穏やかな時間を過ごすうちに、ふたりの間に愛が芽生える…という、ホラーだけどちょっと切ないラブロマンスだ。「仮面ライダーアギト」「ハツカレ 初彼」の秋山莉奈がヒロインを演じ、そのヒロインを殺した犯人を捜し出すオタクの大学生役を、CM等で活躍する小林且弥が好演する。監督は松岡寛。
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芸名: 山本梓 (本名も同じ)
生年月日: 1981年4月24日
出身地: 千葉県
血液型: A型
身長: 157cm
“山本梓もビックリの消えるアイス!?妖精の正体は母”【サンケイスポーツ】
グラビアアイドルの山本梓(25)は「ハッピーアイスクリーム号」に実母と乗車し爆笑エピソードを披露、ファンを喜ばせた。
今年のアイスクリームクイーンに選ばれた山本梓は13日、東急東横線渋谷駅-みなとみらい駅間を走る特別列車「ハッピーアイスクリーム号」に乗車した。この日は母の日とあって、山本は母、千賀子さん(56)とともに登場。親子連れの乗客らにアイスクリームを配ってPRした。
みなとみらい、クイーンズサークルで行われたイベントでは「中学生のときに、冷蔵庫の大きなチョコアイスの箱に『梓』と書いてキープしていたのが、徐々に減っていくので母に尋ねたら『夜中に妖精が食べているのよ』と言われた。
妖精に会いたいと思って、夜中に冷蔵庫を見に行ったら…母が食べていました」と秘話を明かし、爆笑を誘っていた。
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芸名: 内山理名 (本名:玉井杏奈)
生年月日: 1981年11月7日
出身地: 神奈川県
血液型: O型
身長: 157cm
デビュー年: 1998年
“内山理名、心も体も熱血教師”【スポーツ報知】
人気コミックが原作のテレビ朝日系学園ドラマ「生徒諸君!」(金曜・後9時)の制作発表が17日、都内で行われ、主演の内山理名(25)が「子供たちは学校に行きたくなるような、大人には行かせたくなるようなドラマにしたい」と早くも熱血教師ぶりを見せた。
内山が演じるのは、生徒に体当たりでぶつかっていくナッキー先生こと北城尚子役。「(演じてみて)思ったより、生徒の心の傷は深くて、どうしたら彼らの心に響くのか。本当の教師のように悩んでます」ナッキーと対立することになる、心に傷を抱えた「3歳年上」の中学2年生・樹村珠里亜を演じる堀北真希(18)は「『生徒諸君!』は大好きだったので、対立するのは複雑な気分。でも(珠里亜のような)そういう子の思いが伝わるように、大切に演じたい」と話していた。
共演は椎名桔平(42)、本郷奏多(16)、岡田将生(17)ら。20日スタート。
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芸名: 井上和香 (本名:新村 直子)
生年月日: 1980年5月13日
出身地: 東京都
血液型: O型
身長: 165cm
デビュー年: 2002年
“井上和香「年齢関係ない」恋人募集!”【スポニチ】
タレントの井上和香(26)が18日、都内で行われたシェービングブランド「ブラウン」のイベントに出席した。
クイズの正解者1万人の中から選ばれた男性3人のスーツをコーディネート。
「自分が選んだ服を着てもらえるのはうれしいけど、少し恥ずかしいですね」と控えめに話しながらも「スーツ姿の男性とのデートが夢。もう26歳なのでステキな男性と熱愛したいです」と恋人募集宣言。
愛川欽也(72)の不倫報道に関連して「44歳年上の男性はどうですか?」と質問されると「年齢は気にしません。もしそうなったら親に相談します」と笑顔で答えた。
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芸名: あみん(岡村孝子・加藤晴子)
生年月日: 1962年1月29日(岡村)・1963年1月2日(加藤)
出身地: 愛知県
デビュー年: 1982年
“あみん「待つわ’07」で完全復活!24年ぶりシングル6・20発売”
【サンケイスポーツ】昨年12月に完全復活を宣言した女性デュオ、あみんがデビュー曲「待つわ」を新録し、6月20日に24年ぶりのシングルとして発売することが22日、分かった。7月には新アルバム、8月には全国ツアーをスタートさせる。岡村孝子(45)は「同世代にエールを送る曲を発信したい」、音楽活動を再開させる加藤晴子(44)も「声を合わせる喜びをかみ締め、一生懸命歌いたい」と張り切っている。
伝説の女性デュオが四半世紀の時を超え、完全復活する。2人が再出発に選んだ曲は、あみんの名を一躍全国に広めた名曲「待つわ」だった。
昭和57年にヤマハのポプコンでこの曲を歌い、グランプリを獲得。同年にデビュー曲として発売し、100万枚を売り上げ、NHK紅白歌合戦でも歌った、2人の人生を変えた曲だ。あみんの復活を、高らかに宣言するにはピッタリの楽曲だ。
歌詞もアレンジも当時のままだが、レコーディングスタイルは生演奏をバックに歌った25年前とはまったく違う。岡村がこれまで続けていた、コンピューターによる打ち込みサウンドに歌入れする方法で行い、21世紀にふさわしい新鮮な響きの「待つわ’07」が誕生した。
岡村は「懐かしいあみんが懐かしい歌を歌うというのではなく、岡村孝子の延長線上にあるものにしたかった」と力を込めた。ただ、加藤は「スタジオで思わず孝子と一緒にステップを踏んでしまい、懐かしい友人に再会したような感じでした」と振り返り、久しぶりのレコーディングを楽しんだようだ。
また、「待つわ’07」の両A面曲としてミディアムテンポのポップス「ひまわり」を収録した。7月には、初アルバム「P.S.あなたへ…」以来、24年3カ月ぶりとなるオリジナルアルバムの発売も決まった。
現在、レコーディングの真っただ中の岡村は「私たちの同世代や少し下の世代にエールを送るテーマが多くなりそう」と明かし、「2人で歌うと可能性が2倍になって面白いねって話をしています」。加藤も「冬眠から覚めたばかりの熊のようにリハビリ中で、すごく緊張感の中にいます。でも、素直に孝子の歌をハモれるうれしさ、声を合わせる喜びをかみ締めています」と語り、2人にブランクはない。
今夏、5都市で全国ツアー=別表参照=を行うことも決定。あみんにとって、こちらも24年ぶり2度目。「楽しいものができそう」と岡村。加藤も「一生懸命歌いたい」と誓い、今からステージを心待ちしている。
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